さて何のカメラを買おうか
Category : 雑文
こんばんは、カデンオンラインのGANです。
芋けんぴが止まりません。
さて、今年最初の欲しい家電はデジカメです。
デジカメは家電かどうか微妙ですね。
大学生の頃+社会人になって数年は、真剣に写真と向き合って、
毎日毎日カメラを持ち歩いては、せっせとシャッターを切る毎日を送っていました。
頑張って働いては、全部フィルム代とプリント代に消えていく日々。
暇さえあれば出かけて写真を撮っていました。
ただ、どんどん愛すべき機材や、感材がなくなっていくにつれて、
昔より写真を撮らなくなってしまっています。
先日、米コダックが破綻か?なんてニュースがありました。
筆者は根っからのコダックフイルムユーザー。
ビバ!ポートラNCですので、このニュースには非常に落胆しました。
写真が好きなワタシ、そしてネガが好きなワタシ。
もちろん、職業柄デジカメももう何台も何台も買いましたが、
やっぱり、デジカメで撮るのは「画像」なんだよなぁなんて、
まだセンチメンタルで懐古主義的なわけです。
ちょうど今日は、ラスベガスでCESが開幕しましたね。
カデオンの大ボスとボスも、本日渡米しました。羨ましい。
FUJIFILM X-Pro1なんて、超ワクワクすっぞ!
発売されたら、カメラバイヤーにお願いしてサンプル借りるぞ!とニュースを見たりしています。
※結局なんだかんだ言ってカメラ自体は好きなのです。
そんなわけで、今欲しいデシカメはズバリこれです。
『 Panasonic LUMIX DMC-GX1 』
あぁ、これは本当に欲しい。
筆者が使っているデジカメは、パナソニックの初代LUMIX、GF1。
これの正統的な後継機とも考えていいのが、GX1ではないかと思っています。
GF1の後にでた、GF2とGF3は、
タッチパネルやら小型化やらあるんですけど、GF1とはちょっと違うんですよね。
フレンドリーなんだけど、撮るには向かない。
よくわからない理論なんですが、
筆者が良いと思えるカメラとは、
「いかに露出補正がしやすいか」
なんですね。
こう、自分が撮ろうと思っているイメージと、
結果物を近づける作業のうち、露出補正って大事だと。
なので、露出補正がしにくいカメラは、もうありえないわけです。
※RAW現像すればいいんじゃね?というのはポリシーが許さないわけで。
そこんところでいうと、GF1最高。
しかも、GF1C買ったので、20mmF1.7最高。
スクエアフォーマット最高。でもAFスピード微妙。
ここ数年デジイチ(ミラーレス)で動画というのにも興味しんしん丸なので、
ホントはフルHDで撮りたい!
作品撮りは未だにフイルムなので、そこまでの機能は求めていないんですが、
さすがにGF1だと、トレンドからは遅れているし、
20mmF1.7使いまわせるけど、ちょっとPENは違う(露出補正しにくい)ので、
どうしたもんかと思っているときに出たのが、GX1なわけです。
センサーや画像処理エンジンはちゃんと進化していて、
AF速度はGF1に比べると圧倒的に早くなりました。
電子水準器もついたし、動画もフルHDに。
強いて言うなら背面液晶は90万ドット欲しかったなぁというくらい。
なにより、グリップデザインや、
背面のボタンの配置が、GF1を踏襲しさらに進化しているのが素晴らしい。
超使いやすい。
と、べた褒めです。
デジカメになってから、結局撮影後のレタッチ勝負みたいなところがあるので、
正直言ってカメラやレンズごとの描写や画質はそんなに気にしなくなりました。
となれば、いかに使いやすい安いかがキーかなと。
カメラ任せでオートで「撮られる」のではなくて、
あくまでも自分が思っているように撮るために、
サッと直感的に操作ができるカメラが良い。
そんなわけで、偏屈な理由のもとで、今欲しいデジカメは、
DMC-GX1(レンズあるのでボディだけで良い)です。


芋けんぴが止まりません。
さて、今年最初の欲しい家電はデジカメです。
デジカメは家電かどうか微妙ですね。
大学生の頃+社会人になって数年は、真剣に写真と向き合って、
毎日毎日カメラを持ち歩いては、せっせとシャッターを切る毎日を送っていました。
頑張って働いては、全部フィルム代とプリント代に消えていく日々。
暇さえあれば出かけて写真を撮っていました。
ただ、どんどん愛すべき機材や、感材がなくなっていくにつれて、
昔より写真を撮らなくなってしまっています。
先日、米コダックが破綻か?なんてニュースがありました。
筆者は根っからのコダックフイルムユーザー。
ビバ!ポートラNCですので、このニュースには非常に落胆しました。
写真が好きなワタシ、そしてネガが好きなワタシ。
もちろん、職業柄デジカメももう何台も何台も買いましたが、
やっぱり、デジカメで撮るのは「画像」なんだよなぁなんて、
まだセンチメンタルで懐古主義的なわけです。
ちょうど今日は、ラスベガスでCESが開幕しましたね。
カデオンの大ボスとボスも、本日渡米しました。羨ましい。
FUJIFILM X-Pro1なんて、超ワクワクすっぞ!
発売されたら、カメラバイヤーにお願いしてサンプル借りるぞ!とニュースを見たりしています。
※結局なんだかんだ言ってカメラ自体は好きなのです。
そんなわけで、今欲しいデシカメはズバリこれです。
『 Panasonic LUMIX DMC-GX1 』
あぁ、これは本当に欲しい。
筆者が使っているデジカメは、パナソニックの初代LUMIX、GF1。
これの正統的な後継機とも考えていいのが、GX1ではないかと思っています。
GF1の後にでた、GF2とGF3は、
タッチパネルやら小型化やらあるんですけど、GF1とはちょっと違うんですよね。
フレンドリーなんだけど、撮るには向かない。
よくわからない理論なんですが、
筆者が良いと思えるカメラとは、
「いかに露出補正がしやすいか」
なんですね。
こう、自分が撮ろうと思っているイメージと、
結果物を近づける作業のうち、露出補正って大事だと。
なので、露出補正がしにくいカメラは、もうありえないわけです。
※RAW現像すればいいんじゃね?というのはポリシーが許さないわけで。
そこんところでいうと、GF1最高。
しかも、GF1C買ったので、20mmF1.7最高。
スクエアフォーマット最高。でもAFスピード微妙。
ここ数年デジイチ(ミラーレス)で動画というのにも興味しんしん丸なので、
ホントはフルHDで撮りたい!
作品撮りは未だにフイルムなので、そこまでの機能は求めていないんですが、
さすがにGF1だと、トレンドからは遅れているし、
20mmF1.7使いまわせるけど、ちょっとPENは違う(露出補正しにくい)ので、
どうしたもんかと思っているときに出たのが、GX1なわけです。
センサーや画像処理エンジンはちゃんと進化していて、
AF速度はGF1に比べると圧倒的に早くなりました。
電子水準器もついたし、動画もフルHDに。
強いて言うなら背面液晶は90万ドット欲しかったなぁというくらい。
なにより、グリップデザインや、
背面のボタンの配置が、GF1を踏襲しさらに進化しているのが素晴らしい。
超使いやすい。
と、べた褒めです。
デジカメになってから、結局撮影後のレタッチ勝負みたいなところがあるので、
正直言ってカメラやレンズごとの描写や画質はそんなに気にしなくなりました。
となれば、いかに使いやすい安いかがキーかなと。
カメラ任せでオートで「撮られる」のではなくて、
あくまでも自分が思っているように撮るために、
サッと直感的に操作ができるカメラが良い。
そんなわけで、偏屈な理由のもとで、今欲しいデジカメは、
DMC-GX1(レンズあるのでボディだけで良い)です。


こんにちはカデンオンラインのGANです。
大晦日にもかかわらず働いています。
2011年も今日で最後。
1年の締めくくりとして、

「2011年 カデオン的・スゴイ家電ランキング」
を発表したいと思います。
えぇ。それはもう個人的に恣意的に。
家電というのは、生活を便利に楽しく豊かにしてくれるもの、
というモットーのもとに、今年スゴイ!と思った家電をピックアップします。

第5位
■ 東芝 液晶テレビ ZG2シリーズ(42ZG2/47ZG2/55ZG2)
エコポイントの終了・7月のアナログ停波(東北3県除く)と、
テレビにとって激動の1年でした。
駆け込みで無理やり買っちゃった人、
値段が手頃になった今、じっくり買い替えのテレビを選び人、様々だと思います。
そんな中、REGZAのZG2が一番欲しい。(F1とかWoooのS-LEDも欲しいけど)
なんといってもタイムシフトマシンの搭載が驚きました。
テレビ自体の品質もいいのに、おいおいタイムシフトマシン入っているのかいという。
プラズマ派の筆者も、グラっときました。
今や、テレビ買い替え時のターゲットです。

第4位
■ 三菱電機 紙パック掃除機 雷神 TC-BXA10P / TC-BXA15P
サイクロン全盛の昨今、
紙パック式の掃除機でイノベーションを起こそうというその姿勢がスゴイ。
従来品の2.4倍、既存の紙パックで吸えるということ。
また、以前の記事でも書きましたが、
ダイソン以降、メカニカルな外見の掃除機が増えている中、
一線を画すデザインであること。
そんな雷神は売れている売れていないは別として、今年大好きな家電でした。

第3位
■ タイガー 蒸気レスVE電気まほうびん とく子さん PIA-A220 / 300
ついに蒸気レスの波がポットにまで来たか。
発表時に驚いた記憶があります。
湯沸かし時に、蒸気がでない。
すなわち、結構狭い棚に入れても大丈夫。→キッチンのスペース確保。
みたいな話です。
それだけではなくて、給湯時のボタンの配置など、
まほうびんモードで節電、いままでのタイガーとは違うデザイン、
などなど非常に工夫されている家電です。
そんな進化したポットなのに、ネーミングが「とく子さん」なのかが謎。

第2位
■ 東芝 扇風機 SIENT F-DLN100
今年とんでもなく売れた家電といえば、やはり扇風機でしょう。
DCモーターを使った扇風機といえば、昨年はグリーンファンでしたが、
ここに東芝が参入。
驚異的な省エネ性能と、
扇風機=風を送るだけの家電という概念を吹き飛ばしてくれる高機能っぷりでした。
デザインもよく、商談時に試作機を見せてもらって時に、
それはそれは興奮しました。
2012年は、後発メーカーがDCモーター内蔵の扇風機を発売してきます。
「DC扇」というジャンルを確立したSIENTはやはりスゴイ。

第1位
■ パナソニック ドラム式洗濯乾燥機 プチドラム NA-VD100L
小さいドラム式洗濯機。
ただそれだけなんですが、これほど待ち望んでいた家電はないのではないかと。
今年の家電の中で、圧倒的なブレイクスルーでした。
機構的な問題なのか、部品の問題なのかは勉強不足で知らないのですが、
とにかくドラム式洗濯機はでかい。
集合住宅では、ドアを通過せず、買ったはいいものの入らないなんてケースが、
これまでもたくさんあったと思います。
今年ドラム式洗濯機を購入した筆者。
ドラム式洗濯機を買うには理由があります。※それはまた来年書きますね。
某メーカーの商品展示会で、
洗濯機の営業さんに「もっと小さいドラム式作れば売れるのに…」とボヤいていたのがもう過去に。
これまで諦めていた全ての人の思いを叶えてくれた、
その感謝を込めて、第1位に選びました。
2011年は、たくさんのお客様に、たくさんの家電をご購入頂きました。
お家や職場で、家電たちがもっと生活を豊かにしてくれていたら幸いです。
選ぶとき、買うとき、使うとき、
ワクワクする家電。
そんな家電がたくさん出てくることを祈っています。
そして、その家電を知ってもらうお手伝いができれば幸いです。
また来年もよろしくお願いいたします。


大晦日にもかかわらず働いています。
2011年も今日で最後。
1年の締めくくりとして、

「2011年 カデオン的・スゴイ家電ランキング」
を発表したいと思います。
えぇ。それはもう個人的に恣意的に。
家電というのは、生活を便利に楽しく豊かにしてくれるもの、
というモットーのもとに、今年スゴイ!と思った家電をピックアップします。

第5位
■ 東芝 液晶テレビ ZG2シリーズ(42ZG2/47ZG2/55ZG2)
エコポイントの終了・7月のアナログ停波(東北3県除く)と、
テレビにとって激動の1年でした。
駆け込みで無理やり買っちゃった人、
値段が手頃になった今、じっくり買い替えのテレビを選び人、様々だと思います。
そんな中、REGZAのZG2が一番欲しい。(F1とかWoooのS-LEDも欲しいけど)
なんといってもタイムシフトマシンの搭載が驚きました。
テレビ自体の品質もいいのに、おいおいタイムシフトマシン入っているのかいという。
プラズマ派の筆者も、グラっときました。
今や、テレビ買い替え時のターゲットです。

第4位
■ 三菱電機 紙パック掃除機 雷神 TC-BXA10P / TC-BXA15P
サイクロン全盛の昨今、
紙パック式の掃除機でイノベーションを起こそうというその姿勢がスゴイ。
従来品の2.4倍、既存の紙パックで吸えるということ。
また、以前の記事でも書きましたが、
ダイソン以降、メカニカルな外見の掃除機が増えている中、
一線を画すデザインであること。
そんな雷神は売れている売れていないは別として、今年大好きな家電でした。

第3位
■ タイガー 蒸気レスVE電気まほうびん とく子さん PIA-A220 / 300
ついに蒸気レスの波がポットにまで来たか。
発表時に驚いた記憶があります。
湯沸かし時に、蒸気がでない。
すなわち、結構狭い棚に入れても大丈夫。→キッチンのスペース確保。
みたいな話です。
それだけではなくて、給湯時のボタンの配置など、
まほうびんモードで節電、いままでのタイガーとは違うデザイン、
などなど非常に工夫されている家電です。
そんな進化したポットなのに、ネーミングが「とく子さん」なのかが謎。

第2位
■ 東芝 扇風機 SIENT F-DLN100
今年とんでもなく売れた家電といえば、やはり扇風機でしょう。
DCモーターを使った扇風機といえば、昨年はグリーンファンでしたが、
ここに東芝が参入。
驚異的な省エネ性能と、
扇風機=風を送るだけの家電という概念を吹き飛ばしてくれる高機能っぷりでした。
デザインもよく、商談時に試作機を見せてもらって時に、
それはそれは興奮しました。
2012年は、後発メーカーがDCモーター内蔵の扇風機を発売してきます。
「DC扇」というジャンルを確立したSIENTはやはりスゴイ。

第1位
■ パナソニック ドラム式洗濯乾燥機 プチドラム NA-VD100L
小さいドラム式洗濯機。
ただそれだけなんですが、これほど待ち望んでいた家電はないのではないかと。
今年の家電の中で、圧倒的なブレイクスルーでした。
機構的な問題なのか、部品の問題なのかは勉強不足で知らないのですが、
とにかくドラム式洗濯機はでかい。
集合住宅では、ドアを通過せず、買ったはいいものの入らないなんてケースが、
これまでもたくさんあったと思います。
今年ドラム式洗濯機を購入した筆者。
ドラム式洗濯機を買うには理由があります。※それはまた来年書きますね。
某メーカーの商品展示会で、
洗濯機の営業さんに「もっと小さいドラム式作れば売れるのに…」とボヤいていたのがもう過去に。
これまで諦めていた全ての人の思いを叶えてくれた、
その感謝を込めて、第1位に選びました。
2011年は、たくさんのお客様に、たくさんの家電をご購入頂きました。
お家や職場で、家電たちがもっと生活を豊かにしてくれていたら幸いです。
選ぶとき、買うとき、使うとき、
ワクワクする家電。
そんな家電がたくさん出てくることを祈っています。
そして、その家電を知ってもらうお手伝いができれば幸いです。
また来年もよろしくお願いいたします。


こんばんは、カデンオンラインのGANです。
個人的急上昇検索キーワードは「イッカク」です。幻の海獣に興味しんしん丸。
さて、寒いです。
クリスマスも終わって、年の瀬。
今年は、クリスマスにしろ、お正月にしろ、
家族みんなで絆家電的な話です。
我が家には「たこ焼き器」があります。
香川も西日本ってことで、1ヶ月に1度くらいたこ焼きパーティーをしています。
毎度、適当な具材を入れて、闇たこ焼き状態なのですが、
こう、鍋にしろ鉄板にしろ、わいわいと同じ物をつつくのは楽しいものです。
ですが、たこ焼き器を買うときに、
スペック・機能などは全く気にしていませんでした。
というか、たこ焼き器にスペックの差あるの?ぐらい思っていました。
たこ焼き器ならいざ知らず、ホットプレートも。
どのメーカーのものかも忘れているぐらいのホットプレートが我が家にはあります。
ホットプレートも違いなんて火力ぐらいじゃね?と思っていました。
家電業界のみなさま、いろいろスミマセンでした。
そんな考えを一変させるホットプレートに出会ったのです。はい。
これは欲しい家電なのです。
出会いは突然でした。
友人が美味しい肉を買ったから、焼きたい。
だからホットプレートもカデンオンラインで買った。
食べに来るべし。との指令。
わざわざホットプレート買わなくても、いいんじゃね?
と思っていたのですが、
料理好きの友人曰く、「でかいホットプレートが必要なんだ」と。
なるほど、ホットプレートは大きさに違いがあるのか。
それが値段の差か。
などと思いつつ、友人宅へ。
彼の家に届いていたホットプレート。
うん、箱がでかい。22インチの液晶テレビよりでかい。
早速、箱から取り出してみると、
なんということでしょう。
このホットプレート「自立」するんです。
「自立」ってなんのこっちゃという話ですが、
ホットプレートの胴体の周囲にに、プラスチックの取っ手の付いたカバーをつけられるんですね。
コレの底面が平で、ホットプレートを「縦」に立たせることができるんです。
あぁ、文章力のなさで伝えられていないかもしれないんですが、
このホットプレート「立つ」んですよ。

我が家のホットプレートも、実家のホットプレートも、
普段は出番がないくせいに、台所を占拠していました。
このホットプレートはでかい図体なのに、なんて行儀が良いのでしょう。
もう、この段階で欲しくなって来ました。
続いて、開封していくと。
ほう、プレートが3種類も付いている。
1)デフォルトのプレート
2)たこ焼きプレート
3)焼肉プレート
しかも、このプレート「マーブルコーティング」。
フライパン以外で初めて見ました。これでこびりつきにくい。
そういえば、我が家のホットプレートの中央部には無数の傷が。
そんな点でも、流石にこのホットプレートは違う。
ますます欲しくなって来ました。
たこ焼きプレートは、21個のたこ焼きを同時に焼けるわけですが、
もう、なんというか1個1個がでかい。
我が家の980円たこ焼き器とは雲泥の差。
香川の地物の大きなタコも喜ぶに違いない!
もう、更に欲しい。
と、どんどん欲し印になって来ながら、焼肉パーティーに突入しました。
うまい。
そんな中、ふと気が付きました。
盛大に焼肉しているのに、あんまり煙が出ていない様子。
どうしてでしょう。
どうも、このホットプレート、
焼肉プレートを使うときには、下に水受け皿なるものをセッティングしており、
ここに水を入れておくと、煙なんかを吸い込んでくれるみたいなのです。
なんということでしょう。
煙がこんなにでないホットプレートなんて生まれてはじめて見ました。
というか、水下に入れると煙でないのか?
焼肉屋さん、なんで網の下に水入れておかないのよ。
などと、思いつつ、ますますこのホットプレートが欲しくなりました。
とにかく、カルチャー・ショックでした。
こんなに進化しているなんて、ホットプレートを甘く見ていました。
みんなで集まって使うときはモチロンですが、
コンロの口が少ない、ワンルームなんかで、自炊している人は、
フライパンがわりに大活躍するのではないでしょうか。
さて、長々と引っ張りましたが、
この時、友人が買ったホットプレートは、
三洋電機の「 HPS-MW3 」
そう言えば、当時月間100台くらいは売れていた記憶があります。
みなさん、よくご存知だなぁと。
そんな三洋電機もパナソニックへ合併。
つい先日、看板も付け替えが終わりました。
デザイン面も良く、またちょっと他メーカーと違う機構の付いた家電を作ってきた三洋電機。
日本の家電市場から消えて行ってしまうのが残念でなりません。
となると、あの時欲しくなったホットプレートはもう買えないのか…
そう思っていました。
が、ちゃんと良い家電は残るもの。
パナソニックから、型番だけ変わって再度発売されました。
パナソニック ホットプレート NF-WM3
いつまで作ってくれるかわかりませんが、
良いものは作り続けてほしいなと心から思います。
これで大玉のたこ焼きでパーティーをすべく、
我が家の欲しい家電リストへ追加。
隙を見て家族会議の議題にしたいと思っています。



個人的急上昇検索キーワードは「イッカク」です。幻の海獣に興味しんしん丸。
さて、寒いです。
クリスマスも終わって、年の瀬。
今年は、クリスマスにしろ、お正月にしろ、
家族みんなで絆家電的な話です。
我が家には「たこ焼き器」があります。
香川も西日本ってことで、1ヶ月に1度くらいたこ焼きパーティーをしています。
毎度、適当な具材を入れて、闇たこ焼き状態なのですが、
こう、鍋にしろ鉄板にしろ、わいわいと同じ物をつつくのは楽しいものです。
ですが、たこ焼き器を買うときに、
スペック・機能などは全く気にしていませんでした。
というか、たこ焼き器にスペックの差あるの?ぐらい思っていました。
たこ焼き器ならいざ知らず、ホットプレートも。
どのメーカーのものかも忘れているぐらいのホットプレートが我が家にはあります。
ホットプレートも違いなんて火力ぐらいじゃね?と思っていました。
家電業界のみなさま、いろいろスミマセンでした。
そんな考えを一変させるホットプレートに出会ったのです。はい。
これは欲しい家電なのです。
出会いは突然でした。
友人が美味しい肉を買ったから、焼きたい。
だからホットプレートもカデンオンラインで買った。
食べに来るべし。との指令。
わざわざホットプレート買わなくても、いいんじゃね?
と思っていたのですが、
料理好きの友人曰く、「でかいホットプレートが必要なんだ」と。
なるほど、ホットプレートは大きさに違いがあるのか。
それが値段の差か。
などと思いつつ、友人宅へ。
彼の家に届いていたホットプレート。
うん、箱がでかい。22インチの液晶テレビよりでかい。
早速、箱から取り出してみると、
なんということでしょう。
このホットプレート「自立」するんです。
「自立」ってなんのこっちゃという話ですが、
ホットプレートの胴体の周囲にに、プラスチックの取っ手の付いたカバーをつけられるんですね。
コレの底面が平で、ホットプレートを「縦」に立たせることができるんです。
あぁ、文章力のなさで伝えられていないかもしれないんですが、
このホットプレート「立つ」んですよ。

我が家のホットプレートも、実家のホットプレートも、
普段は出番がないくせいに、台所を占拠していました。
このホットプレートはでかい図体なのに、なんて行儀が良いのでしょう。
もう、この段階で欲しくなって来ました。
続いて、開封していくと。
ほう、プレートが3種類も付いている。
1)デフォルトのプレート
2)たこ焼きプレート
3)焼肉プレート
しかも、このプレート「マーブルコーティング」。
フライパン以外で初めて見ました。これでこびりつきにくい。
そういえば、我が家のホットプレートの中央部には無数の傷が。
そんな点でも、流石にこのホットプレートは違う。
ますます欲しくなって来ました。
たこ焼きプレートは、21個のたこ焼きを同時に焼けるわけですが、
もう、なんというか1個1個がでかい。
我が家の980円たこ焼き器とは雲泥の差。
香川の地物の大きなタコも喜ぶに違いない!
もう、更に欲しい。
と、どんどん欲し印になって来ながら、焼肉パーティーに突入しました。
うまい。
そんな中、ふと気が付きました。
盛大に焼肉しているのに、あんまり煙が出ていない様子。
どうしてでしょう。
どうも、このホットプレート、
焼肉プレートを使うときには、下に水受け皿なるものをセッティングしており、
ここに水を入れておくと、煙なんかを吸い込んでくれるみたいなのです。
なんということでしょう。
煙がこんなにでないホットプレートなんて生まれてはじめて見ました。
というか、水下に入れると煙でないのか?
焼肉屋さん、なんで網の下に水入れておかないのよ。
などと、思いつつ、ますますこのホットプレートが欲しくなりました。
とにかく、カルチャー・ショックでした。
こんなに進化しているなんて、ホットプレートを甘く見ていました。
みんなで集まって使うときはモチロンですが、
コンロの口が少ない、ワンルームなんかで、自炊している人は、
フライパンがわりに大活躍するのではないでしょうか。
さて、長々と引っ張りましたが、
この時、友人が買ったホットプレートは、
三洋電機の「 HPS-MW3 」
そう言えば、当時月間100台くらいは売れていた記憶があります。
みなさん、よくご存知だなぁと。
そんな三洋電機もパナソニックへ合併。
つい先日、看板も付け替えが終わりました。
デザイン面も良く、またちょっと他メーカーと違う機構の付いた家電を作ってきた三洋電機。
日本の家電市場から消えて行ってしまうのが残念でなりません。
となると、あの時欲しくなったホットプレートはもう買えないのか…
そう思っていました。
が、ちゃんと良い家電は残るもの。
パナソニックから、型番だけ変わって再度発売されました。
パナソニック ホットプレート NF-WM3
いつまで作ってくれるかわかりませんが、
良いものは作り続けてほしいなと心から思います。
これで大玉のたこ焼きでパーティーをすべく、
我が家の欲しい家電リストへ追加。
隙を見て家族会議の議題にしたいと思っています。



こんばんは、カデンオンラインのGANです。
今日は、欲しくてしょうがない家電を。
それが東芝レグザサーバー。
タイムシフトマシンを搭載したブルーレイレコーダーです。
…というのが説明になるんですが、これだけだとハイそうですかという話ですね。
紆余曲折で、ブルーレイディスクレコーダーに舵を切って、
いろいろな批評もありつつ、
東芝のレコーダーが次のステージに進んだと。
これまで、レコーダーにほとんど興味がなかったのですが、
今や興味しんしん丸です。
さて、このレグザサーバーは、
HDDブルーレイディスクレコーダーでもあるのですが、
その特徴はなんといっても「タイムシフトマシン」
あのCELL REGZA やZG2シリーズにも搭載されていたものが、
レコーダーとして抜けだした存在です。
ようするに、チャンネルを勝手にずっと録り貯めているというものです。
と聞くとじゃぁ、一日中録画すればいいじゃんという話なんですが、
とにかく、観られる最大6チャンネル(※地デジ)を15日分(※DBR-M190の場合)勝手に録画している。
それが、タイムシフトマシン。
そんなにテレビ観ないよ、という人がほとんどかと思います。
筆者も毎日テレビは観るものの、全部観たいわけではないですし、
そもそも全部観る時間なんて皆無です。
では、なぜ欲しいのか。
このレグザサーバーは、
テレビを観る行為そのものを今までとは違うものにしてくるのではないかと期待しているからです。
これまでのテレビを観る、ないし録画するのって、
おおよそ、こんな動機で観ているのではないかと。
1)テレビ欄を観て、面白そうだなと思った番組を狙ってみる。
2)毎週観ている番組を、毎週同じ時間に観る。
3)なんとなく面白いのないかなとチャンネルを切り替えて、とりあえず流してみる。
4) 1)・2)のパターンで外出などの理由で観られないため録画する。
5) 1)・2)のパターンで保存して繰り返し観るために録画する。
他にもいろいろあると思いますが、おおよそこんなところではないでしょうか。
さて、これがレグザサーバーになったら。
すでに録画が終わっているすべての番組から、
観たいものを選んで観る。という動きになるわけです。
1)~5)の全ての要件はレグザサーバーでも満たせます。
違うのは、番組が放送されている時間という束縛から一気に解放されることです。
例えば、朝のニュース番組で硬派な放送が少なくなった(と思っている)ので、
朝は昨晩録画したWBSを観る、とか。
例えば、録画してある今日教育テレビの放送は、小さいお子様がいる家庭では大きな武器になる。
そのとき観たがっている番組をいつだってチョイスできる。
例えば、職場で話題になっているドラマを後になって知っても、
録画してあるものを観ればいい。
録り逃すことなんて、基本的にはないし、
気に入った番組を残したいと思ったら、タイムシフトマシンでない領域のHDDにムーブするなり、
BDに焼くなりすればいい。
すなわち、今まではテレビ番組というものに毎日の生活のリズムが左右されていたものが、
観る側が、好きなときに好きな番組を観るように、
その時間の主導権を観る側に変えることができるのです。
ちょっと大げさな話ですが、
使いこなせば、今までのテレビの視聴方法とは明らかに行動が変わるのではないかと期待しています。
WEBでの検索などと似ている気がします。
欲しい情報、観たい番組は、能動的に受け手側が探しに行く。
そんなライフスタイルに変わるのではないかと思っています。
今のところラインナップは2機種。
タイムシフトマシン4TBのHDD+通常録画用1TBの DBR-M190
同じく、タイムシフトマシン2TB+通常録画用500GBの DBR-M180

機能云々、画質云々の話は、おいておいて、
もしかすると生活が変わるかもしれない、
そんな可能性を秘めた家電。
レグザサーバー、が今猛烈に欲しいです。


今日は、欲しくてしょうがない家電を。
それが東芝レグザサーバー。
タイムシフトマシンを搭載したブルーレイレコーダーです。
…というのが説明になるんですが、これだけだとハイそうですかという話ですね。
紆余曲折で、ブルーレイディスクレコーダーに舵を切って、
いろいろな批評もありつつ、
東芝のレコーダーが次のステージに進んだと。
これまで、レコーダーにほとんど興味がなかったのですが、
今や興味しんしん丸です。
さて、このレグザサーバーは、
HDDブルーレイディスクレコーダーでもあるのですが、
その特徴はなんといっても「タイムシフトマシン」
あのCELL REGZA やZG2シリーズにも搭載されていたものが、
レコーダーとして抜けだした存在です。
ようするに、チャンネルを勝手にずっと録り貯めているというものです。
と聞くとじゃぁ、一日中録画すればいいじゃんという話なんですが、
とにかく、観られる最大6チャンネル(※地デジ)を15日分(※DBR-M190の場合)勝手に録画している。
それが、タイムシフトマシン。
そんなにテレビ観ないよ、という人がほとんどかと思います。
筆者も毎日テレビは観るものの、全部観たいわけではないですし、
そもそも全部観る時間なんて皆無です。
では、なぜ欲しいのか。
このレグザサーバーは、
テレビを観る行為そのものを今までとは違うものにしてくるのではないかと期待しているからです。
これまでのテレビを観る、ないし録画するのって、
おおよそ、こんな動機で観ているのではないかと。
1)テレビ欄を観て、面白そうだなと思った番組を狙ってみる。
2)毎週観ている番組を、毎週同じ時間に観る。
3)なんとなく面白いのないかなとチャンネルを切り替えて、とりあえず流してみる。
4) 1)・2)のパターンで外出などの理由で観られないため録画する。
5) 1)・2)のパターンで保存して繰り返し観るために録画する。
他にもいろいろあると思いますが、おおよそこんなところではないでしょうか。
さて、これがレグザサーバーになったら。
すでに録画が終わっているすべての番組から、
観たいものを選んで観る。という動きになるわけです。
1)~5)の全ての要件はレグザサーバーでも満たせます。
違うのは、番組が放送されている時間という束縛から一気に解放されることです。
例えば、朝のニュース番組で硬派な放送が少なくなった(と思っている)ので、
朝は昨晩録画したWBSを観る、とか。
例えば、録画してある今日教育テレビの放送は、小さいお子様がいる家庭では大きな武器になる。
そのとき観たがっている番組をいつだってチョイスできる。
例えば、職場で話題になっているドラマを後になって知っても、
録画してあるものを観ればいい。
録り逃すことなんて、基本的にはないし、
気に入った番組を残したいと思ったら、タイムシフトマシンでない領域のHDDにムーブするなり、
BDに焼くなりすればいい。
すなわち、今まではテレビ番組というものに毎日の生活のリズムが左右されていたものが、
観る側が、好きなときに好きな番組を観るように、
その時間の主導権を観る側に変えることができるのです。
ちょっと大げさな話ですが、
使いこなせば、今までのテレビの視聴方法とは明らかに行動が変わるのではないかと期待しています。
WEBでの検索などと似ている気がします。
欲しい情報、観たい番組は、能動的に受け手側が探しに行く。
そんなライフスタイルに変わるのではないかと思っています。
今のところラインナップは2機種。
タイムシフトマシン4TBのHDD+通常録画用1TBの DBR-M190
同じく、タイムシフトマシン2TB+通常録画用500GBの DBR-M180

機能云々、画質云々の話は、おいておいて、
もしかすると生活が変わるかもしれない、
そんな可能性を秘めた家電。
レグザサーバー、が今猛烈に欲しいです。


こんばんは、カデンオンラインのGANです。
年賀状の宛名を書いてる最中、東京に住んでいる人々へ、
「東京都」を書くかどうか毎度悩みます。
はい、うどん県在住です。GANです。
そんな師走。
めっきり湿度が低いのです。
経部屋にある湿度計が40度台になってくると、
やっきになって加湿器をフル稼働させています。
前回は、三菱重工のプラズイオン加湿器が欲しいということで紹介しましたが、
スチーム式加湿器は電気代が高いし、
熱を持つので、小さいお子さんがいるご家庭では不向きかも、
ということで今回は気化式の加湿器をチョイスしてみました。
気化式っていうと、
原理的には濡れタオルをブンブン振り回している、というようなイメージですが、
消費電力が少なく、また過剰に加湿することが無いので、
気がついたら周りがビショビショなんてこともありません。
節電が叫ばれる昨今、気化式の加湿器はとても良い選択肢だと思っています。
ちなみに、濡れタオルをずっとおいておくのはやめた方が良いです。
いくら冬といえども、雑菌が繁殖します。
部屋干しの洗濯物から変な臭いがするのと同じ。
ちゃんとした加湿器を使うのが良いです。
※部屋干し論はまた別の機会で。
それで、気化式加湿器ならどれが良いかなぁと探してみました。
候補はダイニチとシャープ。
ダイニチは安価でデザインも良いし…と思っていましたが、
結局、シャープに落ち着きました。
というわけで、今回はシャープの加湿器が欲しい!と、
実機を使って、なぜコレを選んだのか書いていきたいと思います。

結論から、
加湿器を選ぶポイントの1つとして、
この家電をいつ使うかという基準で選んでみると、IG-DK100に落ち着いたということです。
いや、加湿器なんだから湿度が低くなる冬に使うんでしょと、
突っ込まれそうですが、
そうです、主に加湿器は冬の間、
地域差はありますが、おおよそ10月後半から3月上旬までといった期間に
使う家電ではないでしょうか。
となると、使っている期間はわずか4ヶ月と少し、
一年間の1/3しか働いていないわけです。
なんと怠惰な家電でしょう。
家電はちゃんと1年間働くべし!
とお父さんは怒っています。
すると、「僕は年間を通して働きます」という加湿器が現れたわけです。
そう、それがシャープのIG-DK100なのです。

IG-DK100はそもそも、
「加湿機能付きのプラズマクラスターイオン発生機」だと思った方が良いかもしれません。
高濃度のプラズマクラスターイオンを出しながら、ついでに加湿もしますよ。
それでもって、加湿したくなければ、プラズマクラスターだけ出しますよ。
という家電です。
なので、加湿シーズンが終わっても、
そのまま使うことができるわけです。
プラズマクラスターに関しては、今回は長くなるのでやめておきますが、
寝室なんかにおいておくと本当に良い家電です。
季節物の家電は出し入れが面倒なんですよね。
年中出しっぱなしというのはズボラな筆者には丁度よく思えます。

というわけで、加湿機能は年間1/3なので、
加湿メインに考えない。
水を入れるタンクは、全面からすっと引き抜けます。
タンク容量は小さめ。
ここの取っ手で本体自体も持てるのかと思って力をいけると、
スポッとタンクだけ抜けるので、若干拍子抜けします。
後継機ではここにロック機構を付けて欲しいですね。
形は似ていますが、フリースタイルプラズマクラスターのIG-DX100とは、
似て非なるもので、持ち運びはあまり前提にしていないようです。

加湿フィルターは後ろから引き出します。
ここにプラズマクラスター発生ユニットも入っています。

シャープで有名な加湿空気清浄機に入っているフィルターのちょっと小さい版みたいな感じです。
これが水車みたいにクルクル回って湿度をキープするわけです。
上部のスイッチ類、
ここで現在の湿度なんかもわかります。

加湿モードか、イオンモードがここで切り替え可能。
高濃度のプラズマクラスターをさらに吐き出すフルパワーモードもついています。
気化式なので、音はそれほどしません。
プラズマクラスターイオン独特のチチチチという発生音はちょっとしますが、
騒音というほどのレベルは全く感じません。
他の加湿器に比べて、
プラズマクラスターイオン発生機でもあるわけですから、
それなりにプラスの値段はしますが、
不可動の8ヶ月がなくなると思えば、安いものではないかと。

1)気化式の加湿器が良い。
電気代や、熱がでないこと、音が静かなことがメリット。
2)加湿器としてだけでなく、年中使える家電であってほしい。
加湿器が活躍するのは、1年の1/3だけ。

この2つの論点から考えた時、
加湿器のベストチョイスは、シャープ IG-DK100。
これは欲しい家電です。





